{"product_id":"江戸小紋-帯","title":"江戸小紋　帯","description":"\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e商品名：帯\u003cbr\u003eサイズ：38cm×6m\u003cbr\u003e販売価格：250,000円（税込）\u003cbr\u003e組成：絹75%、分類外繊維（和紙）25%\u003cbr\u003e原産国：日本\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■“江戸小紋” 伝統の技と地球環境を、次世代に繋げていくためのコラボレーションプロジェクト \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e江戸小紋のルーツは、遠く室町時代にさかのぼります。当初はもっぱら武具である鎧の革所や家紋などに用いられていたもので、武具の日常着など、衣服にも染められるようになったのは室町の後期と推定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e技術的に発達し、広く普及したのは江戸時代はじめ、武士の礼装である裃の染がおこなわれるようになってからです。やがて、江戸時代の中期町人文化の発達とともに、小紋は身分や時代を超えて一般的の人々に愛されるようになり、今日にいたっております。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、プロジェクト「TSUMUGI」とのコラボレーションが実現しました。 \u003cbr\u003e使用後の紙資源や未利用の間伐材から紙糸から織られた生地に、廣瀬染工場四代目の廣瀬雄一が型紙を用いて染色しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e遠目には無地に見え、近づくと柄が見える江戸小紋の極小の美の世界を繊細に描いています。\u003c\/p\u003e","brand":"TSUMUGI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55715719774500,"sku":null,"price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0788\/8470\/0452\/files\/ead728926fbfad2440b880a590bc4a8f_54544663-7908-4cc3-a094-78760d59a73e.jpg?v=1783608492","url":"https:\/\/tsumugi-upcycle.com\/products\/%e6%b1%9f%e6%88%b8%e5%b0%8f%e7%b4%8b-%e5%b8%af","provider":"TSUMUGI","version":"1.0","type":"link"}